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ボーンレベルタイプ
審美的要求が高い症例に有効
Bone Level(BL) -

ティッシュレベルタイプ
ペリオリスクの高い症例に有効
Tissue Level(TL) -

1ピースタイプ
シンプルな補綴症例に有効
1 Piece(1P)
Bone Level(BL)
審美的要求の高い症例に適した、ボーンレベルタイプ。

プラットフォームスイッチング
インプラント体とアバットメントのギャップが、インプラント周囲の歯槽骨維持と歯肉の安定に効果的な働きを促します。
マイクロスレッド
荷重を骨に有効に伝達し、応力の集中を避けることを目的として、維持要素の高いネック部に小さいスレッドを設けました。
テーパードHEXコネクション(片面8.5°)
インプラント体とアバットメントの接合面を内斜面テーパードコネクション(HEX)とすることで高い封鎖性を保ちます。


| Platform プラットフォーム |
NP (Narrow Platform) |
RP (Regular Platform) |
WP (Wide Platform) |
|---|---|---|---|
| Diameter 直径 |
Φ3.2 Φ3.4 | Φ3.7 Φ4.2 | Φ4.7 Φ5.2 |
| Tip Type 先端形状 |
(骨内長6mmのみ) |
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| Surface 表面処理 |
|
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| Length 骨内長 |
6.0 8.0 10.0 12.0 14.0 16.0 18.0 ※直径サイズによってはラインナップしていないサイズがあります。 |
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単位:mm
Tissue Level(TL)
ペリオリスクの高い症例に適した、ティッシュレベルタイプ。

テーパードOCTAコネクション(片面8.0°)
インプラント体とアバットメントの接合面を内斜面テーパードコネクション(OCTA)とすることで高い封鎖性を保ちます。
テーパードデザイン
根尖部にテーパードデザインを採用し、顎骨への初期固定力の向上が期待できます。
(BL、1P共通、骨内長6mm除く)
カラー高さ1.5mm
日本人の歯肉厚みを考慮して、カラー高さ1.5mmを追加しました。マージン部から骨レベルが1.5mm以上あることでインプラント周囲炎のリスクが低減する報告もあります。
※FINESIA Reliosのみ
コンケイブカントゥア
ティッシュマネジメントを考慮し、歯肉に接するカラー部を曲線形状に設計しました。
※FINESIAのみ


| Platform プラットフォーム |
RP (Regular Platform) |
WP (Wide Platform) |
|---|---|---|
| Platform Diameter プラットフォーム径 |
Φ4.8 | Φ6.5 |
| Diameter 直径 |
Φ3.7 Φ4.2 Φ4.7 | Φ4.7 |
| Tip Type 先端形状 |
(骨内長6mmのみ) |
|
| Surface 表面処理 |
|
|
| Length 骨内長 |
6.0 8.0 10.0 12.0 ※直径サイズによってはラインナップしていないサイズがあります。 |
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単位:mm
1 Piece(1P)
狭窄した部位やシンプルな補綴症例に適した、1ピースタイプ。

内側性埋入機構
ポスト先端にトルクス形状の加工を施し、ヘキサロドライバーを用いて埋入します。隣接歯が干渉する症例でも埋入を容易にします。
サブジンジバルデザイン
サブジンジバル部分の形状をストレートに立ち上げ、下顎の中間歯欠損等の狭窄した部位でも補綴設計しやすいデザインです。


| Diameter 直径 |
Φ3.0 Φ3.2 Φ3.4 Φ3.7 Φ4.2 Φ4.7 |
|---|---|
| Height ポスト部高さ |
7(S) 9(M) 11(L) |
| Tip Type 先端形状 |
|
| Surface 表面処理 |
|
| Length 骨内長 |
6.0 8.0 10.0 12.0 14.0 |
単位:mm